タイムリーな論文紹介はXでやっていくことにしました(クリックで飛べます)。

医師になってから臨床にも研究にも必死で、SNSを運用する余裕はありませんでした。

今も余裕は無いですが、論文紹介であれば本業に支障を与えないだろうと始めました。

X: @naritazui